22歳くらいから悩みに悩みまくって35坪近いオフィスをリノベ計画をそろそろ本格始動できる見通しがでてきた。
そうオーナーと相談したら相場の3倍近い理想額を提示されたので流石に悩みますよ。で。色々と使えるのかと3年近く温めて来たネタになりますね。
予算は大きくなりますが順調にブログの伸びが良く本当にGoogleさまさまです。
そんなオフィス計画を秋頃にスタートさせて、来年の春頃にはオフィスを購入して本格リノベをスタートさせていきたい。
マジで破産状態ですので、すぐにリノベスタートは無理そうですがブログを頑張り予算をつくりたい計画の報告でした。
ありがたいことに少しの収入が入ったので、8月に買った日用品の紹介をしながらオフィスでやりたいPC環境のセットアップを紹介していきまとめていきましょう。
本編入る前にこのブログの強いアフィスポンサーとなっているドスパラ「ガレリア」の紹介です。
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ビューティで8月に買った、欲しいモノ
筆者、生まれつきの天パで適当に髪をセットしても寝癖が目立たなく最強です。
そんな癖強天パでも髪質高く、毎日スッキリとして朝が起きられる2022年以降くらいに出会って使っている「YOLU(ヨル)」は神なのでいつも使っています。
ブログという機会に恵まれてよく調べることが多く、調べると新作も発表されていました。
何が変わったのか気になりますが、残念。今回は金欠だったので買えなかった。機会があれば又、買ってレビューをしたい。
マジでPC作業していると頭のひたいから変な汗が吹き出てきますから、髪質を保つのが大切になります。
いいシャンプー使っているとマインドもブチ上がって、モチベ高く毎日の作業ができますので大切です。
最新モデルは買えませんでしたが変わりにこれまでもかれからも愛用している「YOLU」の詰め替えタイプを購入しました。

実家で狭いアパートの集まりでお酒と一緒に撮影。
夏はキンキンに冷えてるものに限りますね!(お酒は20際になってから!)
ボディーソープは適当な安いのを買っています。
いつも貧乏性で大容量!激安!が最強だと思い込んでいるので、ダブは愛用品。
これはいつも買っていて、結構汗の気になる匂いも落ちるのでおすすめです。
気になる髭を剃るはじめて試す「極」。
これまでもシックハイドロ5を気に入って使っていたのですが、流石に”極”とつくと気になったので早速レビューしていきます。
鼻の気になる根元から綺麗に剃れてメッチャいい!マジ買え!
電動シェーバーでないタイプでここまで良いモノを使うのははじめてだが、想像の数十倍にめっちゃ肌をなぞるように剃れて良かった。
朝の髭剃りがルーティンになっているユーザーには絶対に買え!アイテム。

ハイドロ5と刃の部分から持ち手は全く同じ。
持ち手部分を比較すると触り心地の良いシリコン素材みたいな触り心地でクセになり、持ちやすい。とても高級感の高いつくりをしている印象になります。
刃の部分はジェル部分動かせますが、濡れた手などですべると危ないので気をつけて頂きたいところ。基本的にそこまで神経質になる必要はないが、ジェルが必要なければ最初から刃だけにしておくのが無難といえる。
ここまではハイドロ5と似ていてあまり変わらない感想です。

ハイドロ5と大きく違う稼働する根元部分でアゴにかけての剃りが非常にしやすい。
ここの稼働する部分は止めるボタンもあり、ここを止めることで鼻下のような平の部分にピッタリあって剃りやすさが向上する印象があります。
稼働する根元部分を止めたらハイドロ5と同じではと感じたが、コレが想像以上に剃りの気持ちよさが全く違かった。
ス〜っと気持ちよくヒゲをナゾるように剃ってくれる感覚がクセになります。朝一番でこの感覚を体験できることで1日に1つ小さな楽しみを増やせそうです。
25のお兄さんで髭は薄いがかなり綺麗に剃れていると思われる。
剃り残しやすい細かなヒゲも無く、かなりスタイルが引き締まる感覚を持ちます。
いい髭剃りをつかうだけあり、満足感と仕上がった顔立ちが一味も二味も変わってきそうです。
これ以上高い髭剃りは多くが電動シェーバーとなるので、こだわり強いユーザーにはシック「極」を買ったらかなり満足感の高いお買い物となるはずです。
筆者個人的には”髭が濃く毎日のルーティンで剃るなら電動シェーバー一択”かなと思います。
電動シェーバーならその場ですぐに剃ることが可能ですし、何より持ち運びが楽なので旅や出張では重宝します。
電動シェーバーなら圧倒的なシェアを誇るパナソニックが最強なのかと気になっているアイテムです。
シェーピングは大切!
シェーピングは大切です。
金欠の時はシェーピング高いのでボディーソープで顔を洗って、ついでに髭も剃ると結構ねヒリヒリ感が残ります。
当たり前ではあるのですが、あくまでも体洗いや顔を洗う目的で作られていますから剃ること前提にはつくられていません。
だからこそ専用のシェーピングが非常に快適に感じます。
髭剃りやらボディーを剃る機会があればそれ専用の試すのも新しい発見が見つかって面白いかもしれません。
保湿の時期に!洗顔に”チマタ”の40歳から人気の「アテニア」
投稿している頃には残暑となり、夏も終わりで日焼け止めはいらないかなと思って今回はスルーしたアテニアの日焼け止め。
筆者が使う訳では無いのは当然だが、アテニアといえば40歳以上向けの高級化粧品ブランド。
そう実家に行くということで、お母さんに買うので迷ったものです。
冬の時期に使えて、これからということで保湿の単品ではなくセットで注文しました。
これがかなり良い買い物になりました。そのレビューをまとめていきます。
1週間試してみた!

今回買ったセット販売で1,500円くらいで買えた高級感の漂う「アテニア」。
第一印象は思った数倍の小ささはえ!こんなちっさいの。で。この値段は高いのかよくわからなくなった。
毎日1回程度のケアならそこまで容量に気にせずに使えるかもしれないが、見た目はやっぱし大切だなと感じました。
もうちょっと大きいとお得感は高いのかな。しかし、高級感の高いボトル容器と段ボール箱の外まで漂う匂いはお肌へのケアの効果が期待できそうです。
早速、試していきかなり効果のありそうな凝縮されたローションはお肌へのケアが高そうに感じた。
洗顔を良くしてからのケアとのことで顔のガッサガッサと洗顔だけではツヤの足りなさを40代の母は感じていたがアテニアを使うようになってかなり艶のある肌に変わっていったと実感している。
最初に感じるの不安があって少しづつ試してもかなりの艶とお肌の感じが断然良くなったことは最大の特徴と言える。
前のお肌はいかにも外仕事をやっている感じの高い真っ黒で何の美しさもなかった肌から1週間使うことで徐々に実感できるほどお肌の感じが整っているとのこと。
かなりアテリアは良かったので、冬の乾燥に向けた洗顔や化粧水を試してアテニアの本当の実力を探っていきたいと思います。
価格が容量に対してかなり高いのは欠点ではあるものの値段相応以上の効果はあったように感じたレビューになりました。
オルビスや有名化粧品を使ってきましたが、アテニアをまとめると40代以上のハリツヤの改善に大きな効果が期待できるのがおすすめポイントです。
ぜひお試しを。
オフィスづくりの目玉”PC環境”
PC周辺ガジェット欲しい
ぶっちゃけガジェットは筆者、興味無いです。と言うとキーボードはリアルフォースを使っていてこだわり強いやんと思われます。
しかし、キーボードはあくまでも長時間仕事で使うからこだわるだけでマウスは本当に適当なエレコムマウスを愛用しています。
Bluetoothキーボードで愛用しているのもエレコムでガジェットは数千円の方が気が楽で非常に快適に使えます。もし壊れた時の心配が無いのであんまし調べる機会は少ないです。
そんな筆者ではあるのですが、オフィス環境を構築できれば今後買いたいなと思っているLogicool製品をいくつか紹介していきます。
PCやスマホの通話が増えてきて流石にそろそろ欲しいと思っている最強のヘッドセット。
Amazonやネットに転がるレビューも大変良く、何より見た目が非常にかっこいいので今すぐに欲しいと思っています。
悩むところはゲーミングで高性能なBluetooth接続と足音などの細かな音も聴き取れる用つくられているために重たいのは首が疲れます。
2~3時間だけの利用ならまだしもビジネスで1日中、通話するなら軽量で高い人気のあるSONY WH-1000XM6は優秀なのかと思いながらも価格がえげつなく高くなったので手が出せなく遠ざかっています。
無線接続で小さく軽量でもう発売から最新モデルがゾクゾク改良されつづけている超大ヒット人気シリーズの「Logicool MX KEYS」は本当に良い商品かをレビューしたい。
YouTubeショートとかの動画コンテンツに必ずとでてくるヤツで、安く買えるエレコムと比較してどのくらいキーが打ちやすいのかや通信の安定性など徹底レビューができればよいのかと思っています。
筆者の予想はまぁそんな変わらないでしょう的なノリで使ってみたら面白いのかなと頭の中で空想を描いています。
鯖インフラとかを専門の職にして、ゲーマー友達の家に遊びに行った時にあまりにも使いやすく一目惚れした「Logicool G915」。
プロゲーマーなら必ずといってよいほどにみんな使っているので早く試したいと思っているキーボード。どうなんだろうと思っている今めっちゃ欲しいと思っているキーボード。
これは近いうちに最新モデルがLogicoolから発表されれば買ってみたいと思っています。
ゲームでもめっちゃ使いやすかったのですが、何より高速タイピングもしやすくエンジニアが使うのも納得しました。
ビジネスからゲームまで万能にこなす一台だと思っています。
マウスは適当でいいかなと思っていはいるのですが、こだわるならLogicoolの高級マウスで有名な「G PRO」シリーズは試してみたい。
ゲーミングではあるのですが、見た目がかなりイケているので普段づかいでもめっちゃ活躍してくれることが期待できそうです。
ぶっちゃけると使い勝手的に筆者もケンジントントラックボールマウスやらゲーマー向けマウスを試してきましたが、エレコムを抜く最強マウスは無いのかと思っています。
乾電池を交換すれば良いだけと、シンプルさで軽量は最高です。
キーボード掃除やデスク掃除で欲しい「スティック掃除機」
オフィスには実家の猫さんも遊びに来るので強力な掃除機が欲しいと思っています。
いつもつかっているのはマキタ掃除機で使いにくいが吸引力が協力で何より工具を多く持っていると便利すぎて結局はマキタを使っています。
流石にマキタ掃除機でも良いですが、ブログやら表にでるなら見栄えを意識するならお高いで有名な「ダイソン」や「シャーク」を試したい。
個人で買うことは絶対にないが、良い機会に巡り会えたので早く検証したい。
ダイソンを日常で調べることは皆無だが、ブログなどで家電を調べるようになってはじめて見て一目惚れしたとんでもなくシンプルな掃除機。
マジのモップそのもの。
ムダの一切ない極められたデザインに惹かれるダイソンのこだわりを強く感じるスティック掃除機は最高。
吸引力や使い勝手も間違いなく最高で家電の頂点に立つといっても過言ではない。
しかし、どの掃除機を出す家電メーカーと比較しても郡を抜き価格が高いところは大きな欠点で中々に手の出せる存在とはいえない。
高級家電掃除機メーカーで近年、耳にするようになったシャークはそこまで高すぎない価格で買えて魅力的な存在のスティック掃除機となる。
最大の魅力はラインアップで、関節のごとくにくねくねと動く掃除機などユニークな家電を発見できるのは面白い家電メーカーがシャークとなる。
比較的に安価で有名なアイリスオーヤマ製品として一味こだわったつくりで少し広い家や筆者のような猫様がいるお家にはオススメのメーカー。
そんなシャークから発売されているスティック掃除機はとても安定しそうな土台と本体が非常にコンパクトになるのは筆者に取って魅力的といえる。
デスク周辺を掃除したい時にサッと掃除できて便利そうなために早く欲しいと思っています。
オフィスも広いのでダイソンかシャークの選択肢が最も最適解な選択となると思います。
PC環境で作業を快適にする家具選び
家具
家具選びは慎重になりたい。
価格はどうでもよくて安物を選べば良いが、なんせ大きいので処分などをじっくり考えて最適な大きさを選ぶのが良いと言える。
筆者はもうド定番中のド定番で。ここ5年ずっと変わらずに人気のサンワダイレクトさんのデスクが最強すぎると思っているところ。
しかし、奥行は大切で70cmだと狭いと感じます。もう10cmの80cmが最適かな。流石に1mのデスクで作業しているが広いのでここまではいらない感想です。
こだわりが強くなり柔軟性を選択するなら脚だけを買う方法がおすすめです。
マニアックな選定ではありますが、昇降式のトレンドタイプと固定式も探せばあるので安さなら固定式の脚が優れます。
昇降式デスクのド定番といえばのフレックススポットと読むのか少し不安ではありますがこれを選んで置けば間違いない選択のこだわりのPCデスク環境ができる。
昇降式の最大のデメリットはその名の通りにデスクが上下に動くために、電源が必要なところです。
電源問題はカオスを極めて、カオスオブカオスになるのは間違いないはずです。
電源があるとココに移動させたいという気軽な動きができないのも大きなデメリットとなってきます。
そういうデメリットはあります。
メリットが昇降式デスクは大きくまずは柔軟な天板選びと柔軟な姿勢で作業に没頭できるのは大きい。
特に立ちながらや低くしたりしながらできることで腰への負担は減らせるのかと思います。
腰への負担を減らせることで作業の快適性が向上し、より集中したPC環境を構築できるのかと思います。
価格はギミックも含まれるので高くはなりますが、たぶん10年近くはつかうデスクにこだわる価格なら安いのかもしれません。
天板をこだわり、フレックススポットのAmazon公式でも販売されています。筆者のようによりこだわりが強く材木に少しの知識があれば堅く汚れに強い高級なチーク材のような天板を調達するのも面白そうです。
もっともこだわりたいのが椅子。
特にPCで座りながら1日5時間以上、居座っているなら必須の装備となる椅子。
筆者、ガチの破産状態なために激安で足伸ばせるちょうど良さげないかなと探したら見つけた名前がレーシングぽくてAmazonで高評価のGTレーシング。
クッション性が高そうに見えるが実際に使ってみないとわからないところ。後は蒸れとかも気になる。
実際のレビューはさておき、魅力ポイントはなんと言っても足をビヨーンっと前に伸ばした姿勢でPCゲームやらPC作業に長時間集中できるのは最高。
安物ですからそこまでは期待していませんが、椅子の角度やら実際に使ってみたレビューを早くやりたいと期待している筆者注目の椅子でした。
10年近く休みなしで働いてきて感じる休む大切さ
大切…疲れを取る寝具へのこだわり
働き続けている詰まらない詰んだ人生で畳で雑魚寝、10年近く休みなく働いているのでそろそろ寝具はこだわりたいと感じているところ。
気になっているのがこの「メージェスアロー」ブログにも度々、登場する話題の「NELL(ネル)」マットレスはどんなものか気になっている。
流石に高価すぎるものなために勇気が必要。
だとすると1万円か2万円そこらで有名な名前からよく寝れそうな「GOKUMIN(ゴクミン)」が気になっているマットレスで欲しいものを紹介していきます。
「NELL(ネル)」。
デメリットはラインナップが1種類からサイズ等を選ぶことしかできない慎重姿勢な販売は硬さやカラーを選びたいユーザーにはデメリットといえます。
そうなると優れているのがYouTuberやインフルエンサーがめっちゃいいとザワつかせる圧倒的な知名度を誇るコアラマットレスに注目するのかとは思います。
最大のデメリットであるラインアップは致命的であるものの気になる柔らかめの肩を包み込み寝心地を追求したマットレス性能はどうなのかな。
筆者は畳で寝ているので固めが好みではあるが、柔らかい感じのマットレスははじめて試すことになるかもしれない。
そこの柔らかめなクッションとネットレビューの多いへたりが早いコイルばねなどは長期レビューで試していきたいと思っているところ。
価格が高いために相当な寝具へのこだわりがないと試さないと思いますが。筆者は気になるのでブログで頑張って稼いで早くレビューしたいと思っている紹介でした。
高級といわれればそこまでも高級でもなく頑張れば一般ユーザーでも手の届きそうな価格帯のマットレスが「GOKUMIN」。
ネーミングセンスからも伝わる圧倒的な北九感はあるが、寝やすそうでこだわるなら使ってみたいマットレス。
安いで有名な家具で人気のニトリやイケアからアイリスオーヤマと1万円程度から1歩こだわりたいときに試すのにおすすめ。
安価なモノと比較してマットレスということもあり分厚い生地と高反発なポケットコイルがクセとなり寝やすいのかもしれない。
比較的に安価なためにブログで稼げたらまず早速試していきたい気になっているマットレスの紹介でした。
布団とは違う厚みのある寝心地でどれだけ疲れが取れて、朝に快適に起きられるのかといったところをレビューできれば良いのかと思っています。
オフィスを快適な空間にする照明へのこだわり
明るいほどいい撮影環境の計画
そろそろ商品レビューが定期的に増えているのでこだわると沼る写真へのこだわりは強めたいかな。
しかし、まぁYouTubeがショートに占拠されてかなりオワコンなのでどこまで写真映えを気にするのかは悩ましいところ。
YouTubeのように長時間の録画をしないなら明るい環境をつくれれば十分だと思っています。
そこは今後の活動次第ではある。
オシャレさとボロアパートではまず考えもしなかったダクトレールを最近オフィス開拓を進める中で気になり始めている。
Amazonで探すとさまざまなタイプのダクトレールを見つけられる中でも高評価の共同照明はダクトレールの長さを選ぶことができて優秀。
Amazon販売をもうちょっと使いやすくするなら長さごとにカテゴリー分けされて1ページで選べるようになったらわかりやすいとは思います。
最長1.5mは全体をお部屋一杯に照らすのに最適になり、理想のサイズ感です。
短い半分くらいの60cm程度のダクトレールはPC部屋などの集中する環境には最適な大きさになるのかと思います。
ただのレールですがここに電気が流れる道があるためにお値段は1万円程度と1つの購入ならまだしも。
キッチン。ダイニングと数箇所に設置するとかなりの額になってしまうのは悩ましい問題。
ダクトレールをお洒落にするならスポットライトは優秀。
お部屋がガラリと変わり新しい気持ちで、新しい生活をスタートさせられる気分にしてくれる。
スポットとつくように一箇所を明るくしたり、間接照明として優秀なワケでカメラ撮影には最高に明るいシーリングライトを設置したいと思っている。
ダクトレールに設置できる変換アダプターのようなものを使えばコンセントからシーリングライトの設置も可能になる。
ただし、重たい照明となるとダクトレールが耐えられなくなる可能性もあるのでそこは慎重になりたい。
家電量販店やホーセンにいくと見かける照明と扇風機一体のシーリングライトは面白い。
ネタ的とは思うが、最近のエアコンは6畳用でも優秀なためにお部屋全体に空気を流す意味でも使ってみたいと思っている家電。
速攻でゴミになっている未来は見えるが気に入れば長期間試していきたいと思っているネタ的なアイテムの紹介でした。
ダクトレールのセッティングも非常に簡単なために広い物件を用意できてさまざまなことを今後、試していけのかと思うと相当夢が広がる。
まずはとにかく明るくしたのでダクトレールに18畳用の強力なシーリングライトを長期間セッティングしたらどうなるのかを検証できればなと思っています。
まとめ
今回はPC環境周辺の開拓に今後買ってレビューしたい気になるおすすめアイテムをまとめてきました。
早くこの広いオフィスを開拓するためにも相当な資金力が必要なためにブログの投稿数を高めていくのと、同時に企業様にも声を掛けていきながらさまざまなサービスや商品に出会って行ければ良いのかなと妄想しています。
今後の楽しみが一つ。二つと増えます。
PC環境は疲れが取れるか重要
ぶっちゃけ生枠の日本企業で75年位以上の歴史がある日本のマットレス「フランスベッド」や「シモンズ」が好みです。
あくまでも「NELL(ネル)」はトレンドで話題を集める使い勝手を使わずにブログに書くのは筆者の脳内が超イライラするので試したいワケです。
おすすめは「フランスベッド」や「シモンズ」といった日本の製造品質の歴史が詰まったベッドが最高です。
よく高級ホテルにあるベッド感覚と似ているといいますか、ホテルで使われているのはその2社しかないくらいに使われているヤツです。
PC作業やデスク作業で疲れた肩や腰をゆっくり休めて明日への仕事や仲間と思い切って遊ぶためにも質の高い休養は間違いなく必要だと感じます。
自己マインドぶち上げは必須
長時間PCにひたすら向かい続ける日々だと気持ちを安定させる意味でも自己マインドを簡単にぶち上げするのは必須です。
特に手っ取り早く、散歩などでも汗がすぅーと落ちてきてベタつきなどあまり気にする機会の減ったヨルのシャンプーはマジおすすめのアイテム。
筆者、あんましビューティ系は遠ざけていたのですが、シャンプー一つでここまで変わるのかと驚かされてずっと使い続けています。
1プッシュでめっちゃ泡立って、貧乏症な筆者には節約もできて最高でしたこれからも長く愛用していきます!
PC作業は家の中でカタカタやっているだけでめっちゃ簡単で楽な仕事だと思うと後悔するのが尋常じゃない手汗と額から流れる変な汗をスッキリとさせる意味でもこだわっておくと良いアイテムの紹介でした。
オフィス作業をさまざまな面から快適にする意味でもブログを通してさまざまなモノに出会って試していきたいですね。
それではPC周辺の環境開拓でおすすめアイテムをまとめてきました。それではでは良いPCライフを!
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